• ホーム
  • ウォーターサーバーなら天然水のマイウォーター: 検索結果

タグ「ミネラル」が付けられているもの

ビタミン・ミネラルでバストアップ

2009年5月12日 株式会社モビメント |

野菜 バストアップというのは女性にとってとても興味のある話題かと思います。
バストアップするには、ビタミンやミネラルがとても重要だということを知ってましたか?
 
バストアップするために、サプリメントなどを摂取する人が多いですが、
このサプリメントにはビタミン・ミネラルの種類も豊富です。
しかし、サプリメントだけに頼らず、食事からもバランスよく微量栄養素を取得するようにしましょう。

 
バストアップする方法としては、さまざまな方法があります。
例えば胸を大きくするための体操、マッサージなど。
 
全ての栄養は食事から取得することが出来ます。効果がありそうな食材をとることからはじめてみるのもいいと思います。
 
下記に、バストアップに効果があるといわれている食材をいくつか挙げてみましょう。
 
かぼちゃなどの緑黄色野菜は、美容には欠かせないβーカロチンが含まれていたり、食物繊維が豊富に含まれています。
この栄養素は美しいバストを作るために必要です。
 
次に柑橘類、緑茶などもバストアップに効果があります。
どれも私達の食生活に取り入れやすい食材ばかりですよね。
サプリメントなどと一緒に手軽に摂取していき、美しく健康的な体を手に入れて下さい。
 
   

有害物質を体内から排泄しよう

2009年5月11日 株式会社モビメント |

ミネラル現代の日本人の食生活や環境汚染からは、有害物質を体内に蓄積させてしまうものが多いです。

主に水銀・ヒ素・アルミニウム・鉛などが蓄積されています。

この有害物質を体外に排出してくれる働きをしているのがミネラルなのです。

ミネラルの種類である亜鉛やセレニウムという物質は水銀を体外に排出する働きがあります。
ミネラル全体というわけではありませんが、ミネラルに属している種類の多くがこのような働きをしてくれています。

ということは、ミネラルが不足してしまうと体外に有害物質を排出することができず、どんどん蓄積されていく一方になってしまうのです。
そうすると、当然体調不良になってしまう可能性が高くなります。
ミネラルを摂取することはとても大切だということが分かりますね。

また、皮膚の生まれ変わり、つまり新陳代謝にもミネラルが必要です。
このミネラルが不足すると肌の新陳代謝が出来なくなり、角質がたまってしまいます。

これによって発症してしまう皮膚炎もあるようです。皮膚と栄養素はとても密接な関係を持っているということが分かると思います。
ですから、体調不良や健康面でちょっとでも悩んでいるという方はまずビタミン・ミネラルから積極的に摂取してみてください。
 
 

スポーツマンの能力を100%発揮しよう

2009年5月 8日 株式会社モビメント |

スポーツ ビタミンやミネラルが不足していると、身体の色々な機能がうまく動かすことが出来なくなります。  
 
またビタミンやミネラルだけでなく、他の栄養素が無いとさらにうまく動かせなく
なります。

これはどういうことかというと、
車にたとえると炭水化物をガソリン、たんぱく質が車の部品、ビタミン・ミネラルは潤滑油や電気です。
ガソリンや部品がいいものだと、早く走る準備はできていますが、潤滑油などの油が無いとその力も全て発揮することができませんよね。
 
その逆で潤滑油などをきちんと補給していれば100%の力で車を走らせることが出来ます。

 
これと同じように、スポーツする人も食べ物ばかりに気を取られてビタミンやミネラルを取らないでいると食べ物をうまくエネルギーに変えることができません。バランスよくビタミンやミネラルも取るようにして100%の力を発揮するようにしましょう。

スポーツをする人は、たんぱく質やアミノ酸などばかり摂取しようと考えてしまいがちですが取りすぎは逆に体調不良の原因になったり、カルシウムが足りなくなる場合もあります。

摂取したアミノ酸などをエネルギーに変えるのもミネラルやビタミンが必要です。
またスポーツする人は体力をいっぱい使うために、せっかく摂取したビタミンやミネラルを失ってしまいがちです。
ですのでスポーツをし終わった後はきちんと摂取するように心掛けましょう。
 
 

妊娠中・授乳中の方にはビタミン・ミネラルが必要

2009年5月 7日 株式会社モビメント |

water012.jpgビタミンとミネラルは誰にとっても必要な栄養素ですが、特に必要な人は授乳する妊娠している人です。
妊娠しているときは、自分の分、お腹にいる赤ちゃんの分と二人分のビタミンとミネラルが
必要です。

お母さんと赤ちゃんは一心同体ですのでお母さんがビタミンやミネラルの栄養素が不足してしまうと、同じように赤ちゃんも不足してしまうということになってしまいます。

ミネラルは、細胞を形成するなど人間が成長するためにとても必要な栄養素です。
特に赤ちゃんの場合はお腹の中で細胞が形成されるので、ミネラルを充分に摂取することがとても大切です。
ミネラルが不足した状態になると最悪は成長障害が起こる可能性もあると言われているくらい深刻な
ことなのです。
 
このことに日本以上に真剣に取り組んでいるのがアメリカです。
アメリカではミネラルやビタミンの他に葉酸を摂取することも推奨されています。

葉酸というのは造血ビタミンという呼び名があるくらいですから血液を作るために必要なビタミンです。ですから、赤ちゃんにとっても重要なビタミンということになります。
 
お腹の中にいるときでも、授乳中のときでもお母さんと赤ちゃんは一心同体です。
現在の生活の中ではどうしてもミネラルやビタミンが不足してしまいがちです。
だから、意識をしてお母さんが良質なビタミンやミネラルをきちんと摂取して赤ちゃんに分けてあげましょう。
 
 

栄養素の補給を自覚

2009年5月 6日 株式会社モビメント |

ビタミンやミネラルという栄養素は、他のたんぱく質などの栄養素と同じように人間が生きていく上でなくてはならないものです。water011.jpg
この栄養素が不足してしまうと病気になりやすくなってしまいます。

例えばビタミンが不足して起こる病気の代表として「脚気」という病気があります。
これはビタミンB1が不足して起きてしまう病気で、症状としては足のしびれや倦怠感などがあります。
このような症状を自覚したら、ビタミンB1を意識して補給する必要があります。


現代の日本の食生活において、病気になるほどミネラルやビタミンが不足してしまうということは稀なことでしょう。
しかし食べ物の種類の豊富さゆえにビタミン不足に陥ってしまうという現状は現代でもありえます。

例えばインスタント食品や脂っこい食べ物などがそれです。知らず知らずのうちに、私達の体からビタミンやミネラルが不足してしまっているのです。
また、スポーツをしている人はしていない人に比べて余計に消費してしまうので、意識して補給する必要があります。

さらにミネラルが不足してしまうと、骨がもろくなり骨折しやすくなります。
これが年齢を重ねていくと骨粗しょう症になってしまうので注意が必要です。

上記に身に憶えのある方は、意識してビタミンやミネラルを補給していきましょう。
 
 

ビタミン・ミネラルと肥満の関係

2009年5月 4日 株式会社モビメント |

身体は上手くバランスを保つもので、ミネラルが身体の中に充分な量存在していると、食欲が適当量になります。water10.jpg
逆に、ビタミンとミネラルのバランスが崩れていると食欲が出るようになるために
結果的に肥満につながりかねません。

ですから栄養素のバランスをうまく取るようにして、食欲を正常にすることからはじめることが肥満を解消する近道です。
そうすれば炭水化物や脂肪などを摂取し過ぎなくなり効果的にダイエットに
なります。


肥満になる原因のひとつとして間食や食欲の増進が挙げられます。
甘いものを摂取しすぎると、結果的に低血糖になってしまい、より甘いものを摂取してしまいたくなるためカロリーをより多くとってしまう事になるという悪循環に陥ります。


肥満を解消するためには食物繊維をたくさんとることが大切です。
食物繊維が含まれている食べ物には海草や果物、野菜など多くの食べ物が挙げられます。
これがビタミンやミネラルを多く含んでいるということになるのです。

ビタミンは種類により肥満による効果が違います。
例えば中性脂肪の代謝をよくしたりするのはビタミンC、脂肪を移動させ蓄積させないようにするにはレシチン、血流をよくするのはビタミンEなどがあります。


このように、栄養バランスをよく考え、組み合わせることにより皮下脂肪をエネルギーに変えていき肥満解消は実現します。
ちなみに注意して欲しいのは、これだけに頼らず適度な運動をすることも心がけるということです。
 
 

ビタミンと女性症状の関係

2009年4月17日 株式会社モビメント |

現代女性の20代から30代の人は、仕事にプライベートに忙しい毎日を送っていると思います。
疲れは溜まってませんか?
そういった女性にはどういうビタミンやミネラルを補給してあげるといいのでしょうか?water2.jpg
 
女性が起こしやすいトラブルに合わせて摂取すればいい食品をご紹介して
いきましょう。
 
女性が起こしやすい症状には、月経前症候群・月経トラブルがあります。
これは月経が始まる前に起こる症状でイライラしてしまったり、眠気やだるさ、頭痛が起きたりする症状です。
また生理不順なんかも月経トラブルにあたるでしょう。
 
そんな症状のときには、以下のようなビタミン・ミネラルを補給してみてください。 
 

【ビタミンB6】

女性ホルモンの分泌が増えることにより、体内にあるビタミンB6が減少していきます。
これを摂取することによって月経前のだるさなどを抑える効果があります。
ビタミンB6が多く含まれている食品としてはかつお、まぐろ、鮭、レバー(牛)などが挙げられます。

【ビタミンE】

ビタミンEを生理中に摂取することにより、血液循環が良好になり生理通を緩和させる効果があります。 ビタミンEが多く含まれている食品としては、アーモンド、ナッツなどが挙げられます。

【カルシウム】

精神の不安定さを緩和させる症状があります。 これにより月経前のイライラなどの症状を防ぐ効果があります。 カルシウムが含まれている食品としては、干しえび、わかさぎ、どじょうなどが挙げられます。  
   
   

うつ気味だと思ったらビタミン・ミネラルを

2009年4月14日 株式会社モビメント |

以下のような症状を抱えている人はビタミン・ミネラルを補給してみましょう。


【血行不良】

ビタミンやミネラルが体内から不足してしまうと、血行不良になってしまい、肩こり、頭痛、貧血、冷え性などさまざまなトラブルが起きます。
こういう症状が出始めたらビタミン・ミネラルを摂取してみましょう。

ビタミンEを摂取することにより、血液をサラサラにすることができるので冷え性などが改善されるかもしれません。
ビタミンEを多く含んでいる食品としてはアーモンドやナッツなどがあります。
 
次に葉酸を摂取することにより、赤血球の働きを促し貧血を予防することが出来ます。
葉酸を含む食べ物としてはレバーや枝豆などが挙げられます。


【自律神経失調症、うつ】

ビタミンやミネラルが体内から不足してしまうと、自律神経のバランスが崩れてしまい自律神経失調症になったり心身の状態に影響を及ぼすために抑うつになってしまう可能性があります。water3.jpg
こういう症状が出始めたら下記のようなビタミン・ミネラルを摂取してみてください。
 
ビタミンCを摂取することによりストレスに対抗することが出来るホルモンの生成を促すことが出来ます。
ビタミンCを多く含んでいる食べ物にはアセロラや赤ピーマン、菜の花などが挙げられます。
 
次にビタミンB1ですが、これを摂取することにより脳神経のエネルギー源となる糖質を分解させることができます。
これにより精神安定が望めます。
 
 

タバコでビタミン大量放出

2009年4月10日 株式会社モビメント |

ビタミン・ミネラルが不足してしまう原因のひとつにタバコやお酒が挙げられます。
 

タバコ タバコを1本吸って身体から奪われるビタミンC量は25mgと言われています。
数字だけ出されてもピンと来る人は少ないでしょうが
これは1日に所要する量の4分の1の量になり、ものすごい量のビタミンが一気に身体から失われているのが分かりますよね。

最近路上でタバコを吸ってはいけない地域などが増え、喫煙率も減少傾向にありますが、これは男性の場合の話で、女性に関しては数年横ばい状態の喫煙率です。
タバコを吸う度にビタミンが失われていっているのですから、どれだけタバコが体調を壊す方向に向かわせているのかという事が分かりますよね。
 
また、ビタミンやミネラルを失ってしまう原因としてはタバコだけでなくお酒も関係しています。
お酒を飲み過ぎると葉酸を含むビタミンB群が欠乏していきます。
そうすると、あらゆる病気を引き起こしてしまう原因や引き金になってしまうのです。
 
ビタミンが無くなると合わせてミネラルも役割を果たせないという状態になり、身体の負のスパイラルへ入ってしまうのです。
  
そうならない為にも、タバコは吸わないように心がけ、お酒もほどほどにするといった自己管理をしっかりしていくことが健康への一つのポイントです。
 
 

身体の成長とビタミン・ミネラル

2009年4月 9日 株式会社モビメント |

ミネラルであるカルシウムを身体の中で代謝させるにはビタミンDが必要です。water9.jpg
このビタミンDは日光を浴びることにより生成されるもので、これが無いとカルシウムは体内で何の働きもしてくれないので、結果、骨の形成にも繋がらないということになります。
ですからカルシウムを働かせるにはビタミンDとマグネシウムも必要となるのです。

次にビタミンCを摂取することについてですが、ビタミンCコラーゲンの生成を助け、その上に骨組織を作っています。
ですからビタミンCを摂取していれば骨、皮膚、粘膜など身体に大切な部分が丈夫になるという利点がでてきます。

ホルモンの分泌を良くするためには「ヨウ素」という栄養素が必要です。
この栄養素は海草に多く含まれていますので摂取しやすいですよね。

また、子供の成長期に特に必要なのはビタミンAという栄養素です。
ビタミンAは細胞組織を正常に発育させ、成長の手助けをしますので、子供の成長には欠かせない栄養素となります。

身体の作りから言って、添加物のたくさん入っているような食べ物を食べると、身体は異物を追い出そうとしてビタミンやミネラルを大量に消費してしまいます。

そうなると不足して色々な症状を引き起こしてしまいます。
特にお子様だと成長の妨げになる可能性もあるので、なるべく添加物が多い食品は避け、ストレスもなるだけ発散させることがより良い成長に繋がっていきます。
 
 

ビタミン・ミネラル不足による症状

2009年4月 8日 株式会社モビメント |

ビタミン・ミネラルが身体の中から不足してしまうと私たちの身体にはいったいどのような症状が出てくるのでしょうか。
以下に種類ごとに簡単に説明していきましょう。


まずはミネラルの中でも皆さんがよく知っているような栄養素をご紹介します。

【カルシウム(Ca)】

これが不足してしまうと骨が脆くなり、折れやすくなったり、精神的にもイライラしてしまいます。
 

【鉄分(Fe)】

これが不足してしまうと、貧血だったり、倦怠感が続くことになります。

【マグネシウム(Mg)】

これが不足してしまうとイライラしたり、精神的に情緒不安定になってしまいます。

【亜鉛(Zn)】

これが不足してしまうと皮膚荒れを起こしたり、脱毛、味覚障害と言ったように目に見えて不調を感じるようになります。
 
 
次にビタミンについてですが、13種類あるうち、皆さんが知っている栄養素を中心にご紹介しましょう。

【ビタミンA】

免疫力が低下するために風邪を引きやすくなります。

【ビタミンC】

不足すること、イライラ、神経過敏、無気力、シミシワ、壊血病など、様々な症状になる可能性が出てきます。

【ビタミンB12】

不足することにより肩凝りや腰痛を引き起こしやすい。

【ビタミンD】

不足することにより骨粗鬆症になりやすい。
 
こう連ねていくとちょっと怖くなりますよね。 不足しないようにビタミン・ミネラルはしっかり補給するようにしましょう。  
 
 

6大栄養素

2009年4月 7日 株式会社モビメント |

ビタミンやミネラルというのは、身体の中にある5大栄養素であり、他に炭水化物(糖質)、たんぱく質、脂肪があります。自然.jpg
さらに身体を動かすためには、食物繊維(ファイバーとも呼ばれています)という栄養素が加わり、6大栄養素として身体を保っています。
 
栄養素の中でも、炭水化物、たんぱく質、脂肪は特に重要な栄養素です。
それは身体の中でエネルギーに変わる源となる材料となるからです。
 
ビタミンやミネラル、そして最後に加わった食物繊維は直接身体の中でエネルギーにはなりません。
他の栄養素と一緒になることによってエネルギーに変える働きをしています。
 
例えば、ビタミンは酵素というたんぱく質と一緒になることによって、5大栄養素の中の炭水化物やたんぱく質、脂肪を身体の中に取り入れて、消化・分解をしてエネルギーに変えてくれるのです。
 
次にミネラルですが、ミネラルも直接エネルギーには変わるものではありませんが、酵素と結合することによって、活性酸素を分解する働きを持っています。
 
また、最後に出てきた食物繊維ですが、昔はあまり役立たないと思われていたので重要視されていなかったのですが、最近は排便を促したり、毒素や身体の中の有害物質を排出したりしてくれる手助けをするものとして非常に重要な働きをしているということが分かりました。
 
それによってダイエットにも効果があるということが分かりました。
 
ビタミンやミネラルだけに限らず、栄養素は他の栄養素と協力をして身体を作っているのです。
 
 

ビタミン・ミネラルの役割とは

2009年4月 6日 株式会社モビメント |

ビタミンやミネラルが身体に必要であることはお分かりでしょうが、では一体どういう役割があるのでしょうか。牛乳を飲むカップル.jpg
ビタミンは身体の中の脂肪や炭水化物、タンパク質などの代謝を助ける働きをしていたり、コラーゲン、神経伝達物質などの生成を促したりしています。

こうなると女性が気になるコラーゲンなど、体内できちんと働いてもらうためにもビタミンを摂取しようという気になりますよね。

ビタミンには現在13種類あると言われています。大きく分けて脂溶性と水溶性に分類できます。
また、ビタミンと名前が付いているビタミンFやビタミンPなど昔はビタミンとして扱われていたのに、今はビタミンとしてではなくビタミン様物質として区分けされているものもあります。

水溶性ビタミンは体内で生成できない上に貯蓄することもできません。
したがって食品やサプリメントなどから継続的に摂取する必要があります。


ミネラルは酵素の消化や代謝の活動を助けたり、老廃物を排出する手助けや、体内のエネルギーを作り出す手助けをしてくれます。

ミネラルには、たくさん種類がありますがその中でも体内に必要不可欠なミネラルは16種類と言われています。

その16種類を大別してみるとカルシウム、マグネシウム、カリウム、ナトリウム、リン、マンガンなどの必須構成7元素と銅、亜鉛、鉄などのその他必須微量元素に分けられます。
 
 

1