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「マイウォーター」飲用以外のご利用方法

2009年3月29日 株式会社モビメント |

天然水はそのまま飲む以外にどのような使用方法がありますか?

美味しいお米の炊き方!
お米の美味しさを決めるポイントは水!

お米の炊き方1、お米を研ぐ ポイント
最初に天然水を注ぎ、2から3回かき回し、素早く天然水を捨てます。
この段階で、お米は天然水を吸収します。そのままリズムをつけて手早く研ぎ、その後とぎ汁が澄むまで、水道水で結構ですので4から5回入れ替えて研ぎます。
とぎ汁は栄養分が豊富ですのでそのまま捨てずに植物などに肥料としてあげてもいいです。

2、お米を浸す ポイント
とぎ汁が澄むと再度天然水を注ぎ、浸します。
この浸水時間がかなり重要となります。硬いお米ほど長く浸すのがよいでしょう。たっぷりとミネラル豊富な天然水を吸わせましょう。
目安:夏場で30分程度・冬場で2時間程度(新米は水分が多いので短めで良いでしょう)
 
3、出来上がりは15分ほど蒸らしましょう。
そうすることで米粒が立ち、カニ穴が上手にでき一粒一粒にツヤができます。
真っ白にふっくらと甘みのあるご飯に炊き上がり、お米本来の美味しさを引き出します。
素材の美味しさも見語に引き立ちます

お味噌汁野菜・果物に5分から10分浸しますと野菜や果物は新鮮さを維持し、うまみが増します。
塩素を全く含んでませんので、ビタミン類を壊し難く美味しさを保ちます。
お味噌汁や煮物などご利用されますと本来素材がもつ味や風味が引き出され調味料も少量で済むので大変健康的です。

お茶の香りも一段と引き立ちます

お茶緑茶・煎茶・紅茶などを入れる際にご利用されますと渋みを和らげ、香りが増し、こくのある味になります。
コーヒーはまろやかで色が良くでて大変美味しくなります。
また焼酎やウイスキーのお湯割り、水割りなどでご利用されるとまろやかでくせがなくなり口当たりがよくなります。

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マイウォーターで料理の達人

2009年3月28日 株式会社モビメント |

おいしいお水と日本料理

マイウォーター 世界に誇れる日本の文化といったら?
伝統芸能や建築物、野球など数々あるけれど一番最初に挙げられるもの、それは
日本料理ではないでしょうか。
 
日本料理は別名「水の料理」と言います。
なまもの、煮物、汁もの・・・すべてといっていいぐらいに日本の食文化には水が微妙な味の変化をもたらしてくれます。
そんな日本料理の中でも、料理の達人たちがとても気を使っているのがお米を炊く時のお水です。水はたっぷり吸収させるお米は、水の良し悪しで別物になってしまうといいます。
聞いた話ですと、お米をといでいる段階でほとんど吸い込んでいるのだそうです。
 
でも、ミネラルウォーターを炊飯に使うのはもったない!という方のほうが圧倒的に多いことでしょう。
なにか「祝いの日に」とか「おいしいお米が食べたい」と思ったときに、まず一度試してみてください。
 
その味の違いに驚きそれからずっと・・・なんてことになりまねませんよ。

 
マイウォーターで料理生活

ごはんみなさんは料理のとき、意識してお水を使っていますか?
ほとんどの方の答えは「NO!」でしょうね。
 
「そんな不経済なことしてられない」だとか「面倒だ」とか・・・
しかし、きれいなお水を使う事で味は大きく変わります。
マイウォーターは日本人の好みに合う「軟水」です。軟水は特に和食料理の調理用水として最適といわれています。
お料理には切っても切れない水。
味を追及している料理店では、水は重要ポイントとして井戸水やミネラル水を使うといいます。
水道水だと水道特有の匂いが食材に移ってしまい、味を落としてしまうからです。
 
微妙で繊細な味にこだわる料理人達は水の質を大切とし、厨房に高価な浄水器を設置したり、美味しい水を汲みに行ったりするのだとか。
でも、これまでの話はあくまでプロの料理人の話。自宅では難しいことですよね。
 
では、一般の家庭でプロに近づけないのでしょうか?
そこで登場するのがマイウォーターです。
日本料理に合う「軟水」とは、カルシウムやマグネシウムの含有量により「硬度」「軟水」に分かれます。含有量が少ない水は「軟水」、多い水は「硬水」です。
日本で流れる水の多くは「軟水」なため、日本人のお口に合う味となったわけですね。
 
マイウォーターをご家庭での料理に使ってみてください。料理は水次第です。
美味しい天然水という武器を加えて、料理の鉄人に近づきましょう。

 
 
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